発生以来憤りを感じることができない辺野古ボート転覆事故。
誰も責任を取ろうとしない。「事故」というか「事件」と呼ばれる日はいつなのか。
遺族の奮闘ぶりが胸を打つ。
できることは何もないけどこのnoteは読むたびに、チップの応援をしている。
使途不明だらけの赤い羽根共同募金に募金するくらいならこちらの方が意義がある。
そして多くの報道等で感じること。
具体性は無いけど間違っていないビックワードを主張に持ってくる。そうすることで各種の指摘や懸念をビックワードの否定ととらえて非難する。この手法が多すぎる。
本事案ならば「平和教育」というビックワードを使用して、本事案への指摘を平和教育の否定として非難する。
そのこの稚拙な手法を使うことしかできないなら、そりゃマスゴミと呼ばれるって。

